WordPress向けライブバーチャル試着
WordPressサイトのショップを何で作っていても、試着の追加方法は同じです。サイト全体のフッターに1行入れるだけ。お客様は商品を身に着けた自分をライブAI映像で確認できます。
Starterは月額$29で試着40回、Growthは$99で130回、Scaleは$199で400回。試着は各15秒です。 料金を見る
WordPressにWeTryOnを追加する方法
1. トライアルを始める
app.wetryon.aiで登録し、WordPressサイトのドメインを追加します。
2. フッターに1行追加
WPCodeなどのヘッダー・フッター用プラグインか、テーマのカスタムスクリプト設定を使って、すべてのページに1行が入るようにします。
3. ボタンを配置する
配置ツールで商品ページを開き、場所をクリックします。公開されているページ上でボタンを配置するので、ElementorやDiviなどのページビルダーでも使えます。
WordPressで知っておきたいこと
読み取る商品ページ
WeTryOnは、商品ページが検索エンジン向けに公開している情報から商品について把握します。ほとんどのECプラグインとSEOプラグインはこの情報を公開しています。まだ読み取っていない商品ページは、ダッシュボードでURLを指定して追加できます。
ページビルダー
配置は公開中のページ上で行うので、レイアウトがブロックエディター、テーマ、ページビルダーのどれで作られていても関係ありません。
WooCommerceを使っている場合
WooCommerceはWordPressで最も一般的なショップで、その商品ページはそのまま使えます。詳しくはWooCommerceのページをご覧ください。
WordPressでのバーチャル試着:よくある質問
WooCommerceは必要ですか?
いいえ。商品ページが検索エンジン向けに商品情報を公開しているWordPressのショップなら動作し、ほとんどのECプラグインとSEOプラグインはそれを公開しています。
ElementorやDiviでも使えますか?
はい。どのビルダーで作ったページでも、配置ツールを使って公開中のページ上にボタンを置けます。
インストールが必要なWeTryOnのプラグインはありますか?
いいえ。一般的なヘッダー・フッター用プラグインか、テーマの設定があれば1行を追加できます。